小山市、我が町。行政による積極的な企業誘致と大胆な土地区画整理事業のシナジーから流入人口が増加。東北新幹線が開通以来年々首都圏へのベッドタウン化が進んだ。 その結果、多くの自治体が人口減少に悩む中、小山市は人口増加を実現し、一部地域では小学校の校舎増築も行うほどだ。 一方、男女共同参画の先進都市として行政組織には県都宇都宮を上回る女性管理職がいる。 そして、待機児童解消にも大きな実績を上げた。今、この街は新しい歩みを始めつつある。行政や土地の人々は人口16万の県内第2の都市と胸を張る。この町の生まれではないが、ついの住処となったこの町の良さを再発見したい。そんな思いで、写真を撮り、この町の良さを広くアピールしたい。
2016年11月15日火曜日
2016年9月6日火曜日
大島玲子写真展第6回個展はじまる
今日、9月6日、から小山市道の駅思川の評定館で大島玲子写真展第6回個展が始まった。
今回は「魅惑の滝」と題して滝に焦点を当てた作品60点近くが展示されている。
大島玲子氏は二科会所属、写真作家集団「おもいがわ」理事、フォトアート「きらら」主宰、写真愛好会「写楽」講師など多方面で活躍する小山市在住のフォトグラファーである。フォトコンテストに特化する写真雑誌「フォトコン」ではネイチャーフォト部門で常に上位入選を果たし、2015年度は年度賞2位を獲得するなど写真愛好家の中でも一目置かれる存在だ。この為同氏の個展には都内や近県からも鑑賞に訪れるファンが多い。
展示されている作品は福島、新潟、長野県などの名瀑に加え台湾の滝も。会期は9月11日まで。
今回は「魅惑の滝」と題して滝に焦点を当てた作品60点近くが展示されている。
大島玲子氏は二科会所属、写真作家集団「おもいがわ」理事、フォトアート「きらら」主宰、写真愛好会「写楽」講師など多方面で活躍する小山市在住のフォトグラファーである。フォトコンテストに特化する写真雑誌「フォトコン」ではネイチャーフォト部門で常に上位入選を果たし、2015年度は年度賞2位を獲得するなど写真愛好家の中でも一目置かれる存在だ。この為同氏の個展には都内や近県からも鑑賞に訪れるファンが多い。
展示されている作品は福島、新潟、長野県などの名瀑に加え台湾の滝も。会期は9月11日まで。
2016年8月3日水曜日
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